ミカンの皮で窓ガラスの汚れをスッキリ落とす方法!

「アルバの閃き」で紹介されたやり方です。

『ミカンの皮を捨てるのちょと待ったぁ~!』



なんとミカンの皮で窓ガラスの汚れがキレイになるというのです。

窓ガラスの汚れと言えば、砂ボコリや手の脂などかなりしつこい汚ればかり!
それらを落とそうと洗剤を使って拭くと、吹き跡が残るしかなり大変ですね。

そんなしつこい汚れが簡単に落とせる!?

そのやり方とは・・
“ミカンの皮の煮汁を吹き付ける!”

ミカンを食べたら、皮は捨てずに取っておく、まずこれが重要です。

1.ミカンの皮を水で煮る。
2.ある程度煮たら、皮を取り除き冷ます。
3.冷ました煮汁を霧吹きに入れる。

これで準備OK!

この煮汁を乾いた布に吹きかけて窓ガラスを吹くと汚れがキレイに落ちる!
汚れが落ちるだけでなく、吹き跡も残りません。

この煮汁は、脂汚れを取るので床掃除にも使えます。
ただし、床の材質によってはシミになる事があるので注意!


このやり方は、あくまでも“代用品を使ったやり方”です。
番組は、ミカンの皮を使えば、窓ガラスがキレイになりますよと教えただけで
ミカンの煮汁のほうがキレイになるワケではありません。
窓ガラスを掃除する為にミカンを買いに行くのは本末転倒、無駄遣いです。
ミカンの皮の再利用方法の1つとして考えて下さい。

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