【お弁当に】冷めてもシナシナにならないソーセージの焼き方 専門家のやり方

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【お弁当に】冷めてもシナシナにならないソーセージの焼き方

「世界一受けたい授業」で紹介されたやり方です

『冷めてもパリっとしたソーセージにする一工夫』
女子栄養大学講師 白野浩子先生



子どもが好きなお弁当のおかずランキング3位はソーセージ」
出来たては、パリっとした食感が美味しいソーセージ!
しかし、普通に炒めただけだと冷めた時にシナシナになってしまいます。
冷めてもパリっとしたソーセージにする一工夫は・・
“ソーセージをボイルすること!”

ソーセージを焼く前に、お湯でボイルする、これが一工夫です。

【パリっとしたソーセージの焼き方】
1.普通にソーセージをボイルする
2.ソーセージを取り出し、ボイルした鍋のお湯を捨てる
3.その鍋でソーセージに少し焼き目を入れる(油はひかない)

なぜシナシナにならないのか?
ボイルした後で熱を加えるとソーセージの皮が締り
ただ焼いただけのソーセージよりもパリパリをキープ出来るそうです。

この方法で焼いたソーセージは、冷めてもパリっとした食感をキープ!
ソーセージを折った時にパキッ!という良い音がちゃんと鳴ります。

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関連タグ:料理のコツ 世界一受けたい授業 ソーセージ
[ 2014/06/10 18:25 ] 料理のコツ | トラックバック(-) | CM(0)
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