乾燥パスタをもちもちの生パスタ風に変える方法

「世界一受けたい授業」で紹介されたやり方です。

『乾燥パスタを水に漬けると生パスタ風に!』
家庭科・佐藤秀美先生



乾燥パスタを⇒モチモチの生パスタのようにする裏ワザがあります。
その方法は・・

パスタを水に1時間漬けてから茹でる!
水に漬けていた分、茹でる時間が短縮され1~2分でOK
生パスタのようなもっちりした食感のパスタが出来上がります。
“早さ”を取るか “味”を取るか
電子レンジ調理器が発売されて、パスタは簡単に調理できるようになりました。
パスタに表示されている茹で時間+5分が一般的なもの
この早さがパスタを作る時の魅力の1つとも言えます。

生パスタ風にする方法は、1時間漬けておかなければいけません。
確かにモチモチになるのですが、この1時間は長いですね。
前もって昼食はパスタにしようと考えてないと1時間前に用意できません
でも、茹でる時間が短くなるのは◎、ガス代・電気代の節約になります。

と、いうわけで、時間に余裕がある人ならばオススメ!
味は美味しくなり、電気・ガスの節約にもなる良い方法だと思います。


私は、やはり電子レンジ派かなぁ・・

レンジでパスタ 1.2L

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Tag:料理のコツ 世界一受けたい授業 パスタの茹で方

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